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英語学習教材:七田式「7+English」の体験談と感想をレビュー形式で紹介します



今回の記事では七田式「7+English」というネットでは有名な英語教材を使ってみた感想をレビュー形式で紹介してみたいと思います。

この教材は、ネット上の評判や口コミサイト、レビューサイトでは人気があるようなので、以前から存在自体は気になっていました。

今現在ネットでは本当に数多くの英話教材が出ていますが、この七田式「7+English」はわりと長く販売されていて、英会話学習者にとってお馴染みの存在というポジションで利用されている英語教材なのではないかと思っています。


今回は、私が利用した際の感想と「七田式 7+English」を使ったお勧めの英語学習を紹介していきたいと思ます。


私はこの「7+English」を利用する前に様々なレビュー・口コミサイトにてこの教材の評判、利用者の感想などを読んでいました。比較的他の英語教材よりもポジティブな意見が多かったので、いつか機会があれば自分も試してみたいと思っていたんですね^^ 


この教材は、ゼロから英会話を”再スタート”したいと思っている人向けなので、最近英語をあまり使っていない私には役に立つかもしれないと考えていました。

私は日本人なので、主に中学校、高校で英語を勉強しましたので「文法とボキャブラリー」の知識については、ある程度ありますが、やはり”スピーキングとリスニング”に関しては弱点があります。


私は以前、アメリカに留学していましたし、日本でも英語圏の国の友達、知り合いがいて普段英語で話す機会もありますが、リスニングとスピーキング力をもう少し上げる為に「少しベーシックな英会話」をもう一度ゼロから勉強してスキルをブラッシュアップした方がいいと思っていました。


この教材のコンセプトは、簡単に言うと、「効率よく英語を学習する」という点にフォーカスされています。つまり、日本人が英語を話せない理由は”今まで行ってきた勉強法が正しくない”という事を指摘し、その為の改善方法を提示しているといった内容です。

この教材のメッセージとしては、正しい勉強法を使えば、誰でも英語を話せるようになるというコンセプトに基づいている教材です。「7+English」が勧めている「正しい勉強法」とは「幼児と同じように右脳を使う」という学習メソッドです。


右脳を使うと、大人でも短期間で大量の英会話文を完璧に覚える事が出来るそうです。「7+English」のメソッドは、「高速音声」、「大量インプット&アウトプット」、「400%学習」という三つのメソッドを通して右脳を使うトレーニングを行います。


下記に「7+English」の学習メソッドをさらに詳しく紹介していきたいと思います。


教材の写真を沢山撮ったので^^ 同時に教材の中身等も詳しく紹介していきたいと思います。




「7+English」の教材内容



まず家に荷物が届いた時に思ったのが、ずっしりと重いという事です^^ 教材の中を確認する前から、教材のボリューム感を感じました。


七田式英語教材 「7+English」到着

七田式英語教材 「7+English」到着


(※個人情報が部はグレーで伏せています)


私が箱を開けて最初に思ったのは「CDが非常に多い!」という印象です(笑)。この教材の良い点の一つとしては、CDと同梱されている教材が多いという点です。先ず、CDは6枚入っています。

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それぞれのCDの中には10日間分のレッスンが入っています。つまり、合計すると、60日間分のレッスンが入っています。これは他の教材と比べてわりと多い方なのではないかと思います。

そして、この教材の値段として考えると、結構ボリュームの多い方だと思います。


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CDだけではなく、3冊の冊子も入っています。1冊目は「7+English完全記憶英会話利用マニュアル」という使い方に関するマニュアルです。

この冊子は具体的な教材の使い方とメソッドの理論を解説しています。ですから、教材を使う前に一度、目を通しておく事をお勧めします。


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2冊目は「7+English完全記憶英会話英文テキスト集600」という冊子です。この冊子には、CDに収録されている英文章が全て掲載されています。

左側には日本語訳が書いてあり、右側のページには英語の文章が書いてあります。英文章は全部で600文あります。各ページの一番上の方に文法ポイントの説明が簡単に紹介されています。


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3つ目の冊子にはCDに収録されている例文と単語・文法の細かい説明が紹介されています。つまり、「辞書のような使い方が出来る冊子」といった感じのものです。

この冊子は「7+English完全記憶英会話600フレーズ完全解説」といい、フレーズに出てくる「キーワードの発音」も紹介されていますし、プラスアルファの例文も含まれていますので、これも学習の際にとても役に立つと思います。


そしてもう一つ「学習用のチェックシート」が付属しています。これは「7+English頻出600フレーズチェックシート」というチェックシートです。このシートは、60日間のコースで紹介されている文法ポイントが全て紹介されています。

自分がしっかりと学習出来た場合には、このチェックシートを利用して進捗具合を視覚的に確認していく事が出来ます。メモを書くスペースもありますので学習の手助けになるシートだと思います。


では、まとめると、7+Englishの内容として以下のものが含まれています:

  • 6枚のCD
  • 利用マニュアル(一冊)
  • フレーズ集(一冊)
  • フレーズ解説・辞書(一冊)
  • チェックシート(一枚)


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「7+English」の公式サイト



私の7+Englishの使用体験談



私はひとまず利用マニュアルに記載されている通りに教材を使う事にしました。上記でもちょっと話しましたが、これは「60日間」という期間で英語を勉強していくコースになっています。

レッスンでは、毎日新しい「パターン」が紹介されます。「パターン」とは、簡単に言うと「文法ポイント」です。例えば、Day1に紹介されているパターンは「I like to」+「動詞の原形」という表現です。


日本語にすると、「私は~をするのが好きです」というフレーズになりますが、このパターンは日常英会話でよく使われていますので、直ぐに使える役に立つ表現です。

こういった日常会話で直ぐに使えて役に立つ表現のパターンを文章で身につけていきます。


毎日のレッスンでは、「10個のフレーズ(例文)」が紹介されていきます。Day1の場合、最初の5個の例文は肯定文になります。例としては、「I like to ~」というような簡単な文章です。最後の5個の例文は否定文になります。


具体的には、「I don’t like to ~」といった簡単な表現です。私の経験では、英語のパターンを覚える際に「肯定文だけではなく、否定文・疑問文などの言い方も同時に覚えた方がいい」と思っていますので、肯定文と否定文を両方同時に勉強するやり方はこの教材の良いポイントだと思っています。


それぞれのレッスンは二つのパートに分かれています。先ずは、「Practice」(練習)があります。CDを流すと先ず、10個のキーフレーズが「1.5倍のスピード」で流れます。

日本語が先に出て、その後に英語の例文が流れます。英語に慣れていない方は、この例文が非常に早く聞こえる場合がありますが、心配しないで下さい。

何回か繰り返しているうちに自然とこのスピードにも慣れて聞き取れるようになってくると思います。



音声は早いですが、この教材で勧めている通りに、何度も繰り返し聞きながら例文を読むとフレーズが耳に馴染んで聞き取れるようになってきます。

繰り返しているうちに例文は「耳だけではなく目を通して同時に頭に入る」という感覚が出てくると思います。


私は当初、「1.5倍速」というスピードを早いと感じていましたが、その次のステップでは、同じ例文を3倍速で聴く箇所があるのですが・・・3倍速のバージョンは笑ってしまうくらい早いです(笑)。

しかし、英語が早すぎて聞き取れないというわけではありません。前のステップで例文の意味をちゃんと吸収していますので、一応単語は聞き取れました。

このステップでは、音読する必要はないそうです。ですから、リラックスした状態を作って音声を聞く方が良さそうです。


「Practice」の最後のステップはもう一度1.5倍速で例文を聞きます。やはり、3倍速を聞いた後に1.5倍のスピードで聞く例文は、とても聞き取りやすいです。

私はCDを聴きながら声に出して音声と同時に例文を読んでみましたが、その際はあまり早く感じなくなりました。


「Practice」のトラックは実は2分ほどの長さです。私のお勧め学習法としてはとくに回数を設けずに「マスターするまで繰り返す」という方法をとった方が効果があると感じています。

特に発音できない単語や意味が分からないフレーズがあれば、何回も繰り返し練習しても良いと思います。そうすると、必ずフレーズを身につける事が出来ると思います。


「Practice」が終わったら、次は「Check」というステップに進みます。「Check」は「確認」という意味なので、このステップでは自分が今まで学習したフレーズをしっかりと覚えているかどうかを確認するレッスンです。

具体的には、日本語を聞いた後にそれに対応した英語を言う(口頭で英作文する=瞬間英作文)という訓練を行っていきます。


ステップ的には、自分で英語のフレーズを言った後に、英語の音声が流れますので、自分が言った文章が正しいかどうかを確認する事が出来ます。

自分の覚えた知識を確認する意味としても、何回か繰り返し練習していきました。最終的にはフレーズを読まないで言う訓練もやってみました。そうする事によって、Practiceのレッスンのお陰もあり、最終的にはちゃんと言えるようになりました。


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※このマニュアルにも書かれていますが、繰り返す事によって成長する英語力について



Day1は一番初めのレッスンですから、Day1のPracticeとCheckしか出来ません。しかし、Day2は新しいレッスンをやる前に前回のDay1の内容をチェックして復習するといった流れになっています。

Day3は、Day1とDay2のチェックを復習としてスタートして、その後Day3のレッスンをやりますので、新しいレッスン前に前回の復習が出来る点も優れていると思いました。
を。

大体このような感じでレッスンは続いていきます。Day5になると、Day1のレッスンはもう復習する必要はないようです。


私はまず「一週間分のレッスン」をやってから家でハリウッド映画を字幕なしで観てみようと思いました。やはり、その一週間分の練習のおかげで英語のリスニング力が少しだけ上がっていたような気がしました。

教材で練習したフレーズが映画の台詞に出てきたので、直ぐに意味が分かりました!

そして、先日外国人の友達と英会話をしていた際に、この教材で練習したフレーズを使ってみました。沢山練習していた事もあって直ぐに言いたいフレーズを言えるようになった気がしています。


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「7+English」のちょっと残念な点



私の意見として、毎日10個のフレーズを紹介する事はボリューム的にもとても良いと思います。何故なら、それ以上の数のフレーズを一日のうちに紹介してしまうと、おそらく殆どの人は全ては覚えられません。

ちょっと少ないくらいの数のキーフレーズを覚える方がとても良いと思っています。キーフレーズを覚えると、その後単語だけを入れ替えて新しい表現や文章などが作れて何でも言えるようになると思います。


しかし、欲を言うとこの教材では、「キーフレーズの主語を時々変えた方が良い」という想いはありますね。

例えば、Day1のキーフレーズは、5個の「I like to ~」と5個の「I don’t like to ~」というパターンがあります。私の意見としては、「I」だけではなく、他の主語ではじまる文章をいくつか紹介した方が良いと思いました。


何故なら英語の文法では「主語を変えた場合には動詞も変化させる」必要があるからなんです。例えば、簡単な例としては「He like」ではなく「He likes」になります。

つまり、三人称の場合、動詞に「s」をつける必要があります。以上の事もあり、私の意見として、毎日の10個紹介されるフレーズの中には「三人称の練習」が出来る例文を紹介した方がいいと思いました。



私はこの教材の全ての文章に目を通して練習しながら文章の和英・英和の翻訳を細かくチェックしました。その中に残念ながら一つだけの間違いを見つけました。それはDay45の一番目の文章の翻訳についてです。

この部分は少しおかしいと思います。Day45が紹介しているパターンは「~してはどうですか?」です。このフレーズを英語にすると、「Why don’t you ~?」になります。


しかし、一番目の文章は「Why don’t you eat meat?」という英語で、それに対応した日本語は「肉を食べてはどうですか?」になります。しかし、実際にこの英語はそういう意味になりません。

正しくは「Why don’t you eat meat?」は「あなたはどうして肉を食べないの?」という意味になります。


つまり、ニュアンス的に「あなたはどうしてベジタリアンなの?」という意味になります。英語ネイティブは「肉を食べてはどうですか?(肉は如何ですか?)」と相手に聞きたい際、「Why don’t you eat SOME meat?」というフレーズを使います。


私のネイティブの友人に聞いてみたところ、このフレーズでも、ちょっとフランク過ぎてネイティブは使わないかもしれないという意見でした。ですから、誰かに肉を勧めている時には「Would you like to try some meat?」という表現の方が正しいと思います。


とにかく、英語は文脈なしでフレーズを紹介する事は難しいと思います。言語をマスターする為には、場面のニュアンスや文脈も覚える事が大切だと思います。

以上の事から、この教材はパターンを覚える為には良い教材と言えますが、同時にもうちょっとリアルなネイティブの英語に触れた方がいいとおもいました。またネイティブ向けのメディアも同時に観ながら勉強した方がよいと思います。




「7+English」の良い点



この教材には良い点が沢山あります。先ずは、紹介する文章のレベルとボリュームが初心者にとって丁度いいと思います。一日に10個くらいの文章で英語を学ぶ方が丁度いい長さだと思っています。

仮にそれ以上勉強しても、英語学習初心者にはあまり覚えられない可能性があると思います。そして、私は「パターントレーニング」というコンセプトが特に効果的だと思っています。



ボキャブラリーを覚える事は簡単だと思いますが、英語はパターンを覚えないと文章で話す事は難しいです。文章で英語を話せなければ、結局はネイティブスピーカーと上手にコミュニケーションが出来ません。

この教材の中で紹介されているパターンは、全て日本の中学校で教えられている英語レベルなので、殆どの日本人はもう勉強した事があるものだと思います。


しかし、殆どの日本人はそのレベルまで英語を勉強しているにも関わらず会話として英語を話す事が出来ません。ですから、パターンをしっかりと覚える事が出来れば、今まで勉強した知識だけで英語を使えるようになると思います。

やはり英語は「単語だけではなく文章で話す」という事がとても大切だと思います。


「ハイスピードリスニング」というテクニックは他の多くの英語教材でも使われているテクニックですが、私の意見としてもリスニング力を上達させる為にこういったテクニックを利用する価値はあると思います。

多くの日本人の英語学習者は「ネイティブの会話は早すぎて聞き取れない」と言う人が多いので、このような練習はそういった問題を解決してくれるトレーニングになると思います。

1.5倍のスピードや3倍のスピードで例文を聴くと、ネイティブの会話は比較的にゆっくりと感じます!最終的には、3倍のスピードで英語が聞き取れるなら、ネイティブの英語でも聞き取れると思います!


この教材の60日分のレッスンを最後までしっかりとやり込む事が出来た人は、少なくとも英語のリスニング力とスピーキング力では必ず上がると思います。

私の現在の英語レベルは中級レベルくらいだと思いますが、私のような学習者にとってもまだまだ役に立つ教材でした。結果的に言いたいフレーズが前より素早く口から出るようになりました。




「7+English」をお勧めできるタイプの人



日本人の皆さんは一応中学校で英語を勉強した経験があるので、本当に「ゼロから英語学習をスタートしている」といった人はいないのではないかと思います。

しかし、「英語が全く出来ない」、「英語の文法を全く覚えていない」人は多いのではないかと思います。そういう人には、この教材は使えると思います。


TOEIC試験などでスコアアップを狙っている方は他の教材の方が役に立つと思いますが、英語の文法とボキャブラリーの知識はあるが、英語が話せない人にとっては役に立つ教材だと思います。

何故なら、この教材の目標は「パターンで英語を練習してリスニングとスピーキング力をレベルアップさせる」という事にフォーカスされています。ですから、この教材のコンテンツはTOEICには向いていません。

むしろ、”使えるコミュニケーション能力を磨きたい方”、”ネイティブと自然な会話が出来るようになりたい”という方にはお勧め出来る英語教材なのではないかと思います。


「7+English」の公式サイト





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